山形大学の情報が多い!山形大学の情報満載!
文学部で学ぶ人は文学好き??
大学の文学部には、文学にまったく興味がなくても、例えば英語を身につけたい!と思っている人もいるんですか?大学によっても違うのでしょうが、文学に興味のない人にはキツいってことはありますか?....
不可能性の文学とは?
埴谷雄高という小説家の本のなかに、不可能性の文学という言葉があったのですが、これは一体どのような文学なのでしょうか。また、埴谷雄高以外に、この文学に位置づけられる人(文学者、思想家等)がいるのでしょうか。御教授....
純文学の対義語は?
よく「この本は純文学だ」という表現がありますが、その対義語はなにになるのでしょうか?大衆文学でしょうか?芥川賞=純文学、直木賞=大衆文学という概念抜きで気になっています。教えてください。....
日本の大学教育においての「文学部フランス文学科」の成立はいつ?
日本の大学教育において「文学部フランス文学科」に類するものが成立したのはいつのことでしょう?それ以前には、「蘭学」などのように「仏学」が私塾のようなところで行われていたのでしょうか?それとももう少し包括的に「ヨーロッパ学」....
... 郷土を題材にした歴史など、多くの人が冷徹に行橋市を見詰める文学賞は非常に効果があるのではないかと思っている。(恥ずかしながら第2次選考で落選したが、佐賀市の九州文学賞には何度か作品をエントリーしたことがある。)市内外を問わず ...
昨日ブックオフで買ったのが、集英社版世界文学全集の『女の一生 他』(モーパッサン)。 文学全集の類で最初に買ったのが、この全集の『カラマーゾフの兄弟』(ドストイフスキー、江川卓訳)だったことと ...
... 文学賞の選評ってそんなにおもしろかったのか。舞城王太郎が三島賞獲った ときの選考会で、筒井康隆が激賞、宮本輝が激しく貶して、輝が怒って今にも筒井の首を絞めそうやった っていう話はその時の月刊新潮で読んで大笑いしたけど ...
これから先女一人でも食べていけるような、持っていると優遇される資格
これから先女一人でも食べていけるような、持っていると優遇される資格金銭面の不安があり、高校を卒業してからはすぐに就職をしてしまおうと考えていたのですが、両親は大学へ行きなさいと言ってくれています。しかし夢や得意とすることも無いのに、ただ大学へ通うということはとても憚られて。だったら、これから先結婚をしても幸せで居れる確証はないんだからその事も考えたうえで、時代が時代。きっと優遇されるだろう作業療法士や福祉系の資格を取る為に大学へ通ってみなさいよと後押しされました。でも、そういった職を持つことは不安が大きすぎて。広告系のお仕事に興味はあるのですが、競争率が高いと、安泰と言える仕事ではないと言われました。これから先のことを考えた時、どのような資格があると便利なのでしょうか。

カテゴリ:子育てと学校>受験、進学
修学旅行は何処へ行きましたか??
修学旅行は何処へ行きましたか??小学校、中学校、高校の修学旅行は何処へ行かれましたか??その時住んでいた都道府県も教えてください☆全て私の行き先と一致した方へ知恵コイン500枚差し上げます。
22歳での大学進学についての皆様の意見をお聞きしたいです。
22歳での大学進学についての皆様の意見をお聞きしたいです。22歳・女性です。中卒でフリーターをしてきたのですが、心機一転して大学を目指そうと思っています。文系の人間で学びたい学部は文学部で、司書か出版社の校閲の仕事に就きたいのですが、なかなか就職が難しそうです。薬剤師ならば安定した収入や求人があると思い目指そうと思ったのですが、調べてみると新設の大学が増えたそうで、今後求人や収入の低下が予測されるみたいで思っていたほどこれをとれば安泰だという職種ではないのかなと思います。大卒という資格をとれば即就職につながるのではないということも自分の学びたいことがあって初めて大学に入るべきだということも承知しています。しかし中卒のままバイトや採用基準の低い工場勤務などに就職をして漫然と過ごすより、大学で学びながら働いたほうがいいのではないかと思ったのです。なりたい職種や学びたいもの(世界史や人間心理、哲学などには興味がありますが就職につながるかものがいいので)は恥ずかしながらありません。ですのでかえって学部選びに迷っています。どなたかこの学部を選んだほうが無難だ、この資格をとれば将来性があるというものがあれば教えて頂けないでしょうか。自分にとって都合よく考えているということもわかってはいます。ですが22歳になってからの進学ですので切実です。どうか皆様ご意見等よろしくお願い致します。

カテゴリ:職業とキャリア>就職、転職
死体洗いのバイトは都市伝説?
死体洗いのバイトは都市伝説?.「遺体洗いのバイトは嘘。あれは大江健三郎の『死者の奢り』という本から発生したデマ。都市伝説だ。そんなバイトは本当は存在しない」と最近聞きました。しかし私が中学生の頃、理科の先生が「大学生の頃に、どうしても楽器を買うお金がほしくて、死体洗いのバイトをしたことがあるんだ。すごく怖かったけど、頑張ってやった。遺体がプールみたいな所に浮かんでいるんだ。ホルマリン?の臭いがしばらくとれなかった」と話していました。先生のあの話は嘘だったということですか?でも嘘を話しているようには見えなかったのですが・・・。しかし本当に嘘だったとしたら、「すごく嘘をつくのがうまい人だなぁ~」と皮肉にも感心してしまいます。そのくらい、臨場感ある話し方でした。ちなみに先生は当時40歳くらい。今は55歳くらいでしょうか。今55歳の人が大学生の時の話ですから・・・今から35年くらい前の話になります。「死者の奢り」は初出1957年(昭和32年)雑誌文学界8月号掲載 だそうです。やっぱりあれは先生の嘘だったの?

カテゴリ:教養と学問、サイエンス>一般教養